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2026年アニメ

ゆうかわ第8話「魚を救ってみた。」感想とあらすじ【勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。】

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ハピネスとレイヴンがイチャイチャする回。サムネのセシリアが可愛くて、ヨウキとイチャイチャする展開を期待していましたが、違ったのはとても残念。

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サムネ詐欺のセシリア

サムネの水着姿のセシリアが可愛すぎ。ですがその正体はヨウキの妄想の姿。冒頭5分でセシリアが出てこないことが分かり、とても残念でした。

ハピネスとレイヴンのイチャイチャ

前回のバレンタイン回では、ふたりで部屋で過ごしていたハピネスとレイヴン。一緒にいるふたりには、甘酸っぱい展開が流れます。

依頼で戦いに行くことになりますが、レイヴンはハピネスを心配しすぎて待っているように言うほどの溺愛ぶり。ハピネスは簡単に言うことを聞くようなタイプではなく、ヨウキもハピネスの強さを信頼してフォローをします。

ハピネスとレイヴンのすれ違い

聞き込み調査では、人魚が悪さをしているという話が。しかし人魚の話では、友達が囚われていて仕方なくやっていると別の内容が。

レイヴンは、人魚が魔族であるという理由だけで人魚を疑います。人魚と同じ魔族であるハピネスとヨウキは、レイヴンの反応に複雑な面持ちで、ハピネスは止めに入ります。

剣を向けられたハピネスはなにやらトラウマがあるようで、尻もちをついて動けなくなります。それほどになってまで、人魚の話を聞こうとした献身さが素敵でした。

悪いのは人間側

どちらが悪いのか確かめに行くレイヴン。しかしレイヴンを待ち受けていたのは、戦う気満々の男たち。結果的に、人間側が騙していたことが判明します。

ハピネスの嫉妬が可愛い

助けた人魚は、レイヴンの頬にキス。それを見たハピネスは嫉妬します。

嫉妬して思いきや即行動のハピネスが可愛らしい。ヨウキの視線を盗んで、すぐにレイヴンにキスをします。

というかこの二人、友達だったはずですが付き合い始めたんでしょうか、、、?


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