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2026年アニメ

デッドアカウント#11「甲乙総力戦」感想とあらすじ

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レイドボスに成り果てた亜科。ひとりで戦う縁城のもとに次々と駆けつけてくる仲間たち。

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炎VS氷

炎上系VS凍結系。炎VS氷と考えたら熱い展開ですが、炎上と凍結だと一気に印象が悪い、、、

時など凍りついてしまえ。

寂しがり屋のKの手口

明かされる寂しがり屋のKの手口。SNSに依存する人間はただでさえ、こうじゃなくればいけないみたいな決めつけが強い中で、周りが気付かない相手にピンポイントで自分だけは分かっているとばかりに声をかけていくのひどい。もうかんぜんに洗脳。

甲乙総力戦

レイドボスと化した亜科。霊力ではなく物理的な寒さでやられる縁城。

助けに来る柄本、、、正直存在忘れてた。びびんのに忙しくてなって登場のセリフ好き。

最後に全員が助けに来る展開が熱い。相手のリーダーが頭を下げてお願いしてくる展開も好き。

睡とって回復したって明らかに時間がなかったのにどうしたのかと思ったら、催眠アプリを使ったの笑える。明らかにひとりだけ回復ではなく疲れているのも笑えました。

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