PR
2026年アニメ

才女のお世話 第06話「天王寺美麗のご提案」感想とあらすじ【才女のお世話 高嶺の花だらけな名門校で、学院一のお嬢様(生活能力皆無)を陰ながらお世話することになりました】

記事内に広告が含まれています。

恋に目覚めた雛子が可愛すぎる

伊月に触れられたいのに、触れられたらぐれられたで照れまくる雛子が可愛すぎる。これはもう、伊月に全力で急成長してもらって婿養子になってほしい。

お世話してもらうのが恥ずかしくなって少しずつ自立するために頑張りだしたら、健気で可愛いですね。

美麗がいい子すぎる

出会った時から何かと伊月のことを気にかけてくれていた美麗。登場すれば登場するほどいい子過ぎてヤバい。それにしても伊月にマナーを教えるために家に呼ぶとはなかなか大胆。

伊月を一緒に働く未来を本気で夢てみていてくれて可愛らしい。

美麗の父親

登場するの美麗の父親。比較するのはあまりよくありませんが、雛子の父親よりもしっかりと美麗を見てくれているいい父親だと感じました。婚約者の話も家の未来はもちろんでしょうが、それ以上に美麗にことを思ってというのが伝わってきてよかったです。

今後の展開

婚約相手を決める話が出た美麗。家のためのずっと言っていましたが、婿養子の話のときだけは珍しく自分に言い聞かせるように言っていた気が、、、真っすぐでいい子なだけに心配です。

父親も計画を立てやすくなると応えただけで、あまり強制感はなさそう。美麗が自分で自分を追い込んでしまっているようにも見えました。

タイトルとURLをコピーしました