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2026年アニメ

ゆうかわ第5話「魔族に戻ってみた。」感想とあらすじ【勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。】

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セシリアの手伝い

セシリアと一緒に盗賊に襲われた村を救いに行くお話。ヨウキの部下がついてきましたが、正直セシリアと2人きりの展開を見たかったです。せっかくセシリアと一緒なのにイチャイチャは少なめ。

車酔いをしたセシリアを部下の薬で助けますが、部下がいなかったらヨウキがどうしていたのか気になるところ。肩や膝を貸すイチャイチャ展開が見られたかも・・・?

セシリアの仕事を手伝う中で、彼女の疲れがたまっていた理由も判明。それは回復魔法を使いすぎていること。そのことに気がついたヨウキは、魔法で寝かせて強制的に休ませます。

起きた時のセシリアのふくれた顔が可愛い。今まではあんまり見せなかった幼く見える反応は最高でした。

村外れの少女

村外れの重い症状の少女の元を訪れることに。村の守り神をかなり信仰しているようで、その信仰心は狂気を感じるほど。しかも守り神の正体はガーゴイル。石像はどっからどう見ても魔物ですが、少女はお構い無し。

少女の病の理由はもしかしてガーゴイルのせい?とか思っていたらガーゴイルは全くの無関係。それどころかただの気まぐれを村と少女を救っただけでした。

夜道でふたりきり

ガーゴイルについてセシリアとふたりで話すヨウキ。途中でセシリアがつまずいて、ヨウキが助けるという定番のイチャイチャイベントも。

途中で作画は怪しくなって話が入ってこなくなったので、せめてこのシーンだけは頑張ってほしかった・・・。

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突然の紙芝居

途中から作画が怪しすぎてあまり話が入ってきませんでした。珍しく魔法を使った戦闘が多めだったのが、作画が酷かった原因でしょうか・・・?仮にそうだとしたら、戦闘シーンをもうちょっと頑張ってほしかった。

戦闘は途中から紙芝居になって驚きました。

新たな勇者の登場

前回のラストで盗賊を襲っていた人物の正体はどうやら勇者だったらしい。それも魔族は皆殺しの戦いに飢えた勇者。ガーゴイルを見つけると問答無用で切りつけます。そして攻撃の手はヨウキの部下にまで。

魔力を吸収する剣を魔力の物量で破壊するヨウキ。作画のせいであまり緊迫感はありませんでしたが・・・。

ガーゴイルと少女

ガードいるを信仰する少女はセシリアのお屋敷で働くことに。可愛らしいメイドがまた一人増えました。

ガーゴイルの像を屋敷に置いてもらえずに号泣する女の子。しかも救済措置もゼロ。容赦なさすぎて逆に笑えました。

ガーゴイルと少女のラブコメがはじまったりするのでしょうか・・・?

まとめ

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前回の話をで村を襲っていた人物の正体はまさかの勇者。ヨウキはこれを撃退します。せっかくの戦闘シーンでしたが、作画がなし異事に。もし戦闘シーンがあることが原因でラブコメシーンの作画にまで影響が出ていたとしたら、残念だったなと思います。

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