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2026年アニメ

ブチ切れ令嬢 第1話「絶望と報復の誓い」感想とあらすじ【ブチ切れは報復を誓いました。 ~魔導書の力で祖国を叩き潰します~】

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主人公が優秀すぎる

国の内省の重要な部分を任されている公爵令嬢エリザベート。商会も立ち上げるほどの有能ぶりが凄い。

無能が多すぎる

エリザベートを捨てて他の令嬢を選んだ王太子。エリザベートがいなくなったらヤバいのは普通に考えたらヤバいのに、幽閉するのは考えなさすぎる。幽閉させておいて仕事はそのままさせるのもどんな神経をしているのか、、、

幽閉したのが、気になる令嬢にいいところを見せたかったのに、エリザベートに断られた腹いせすぎる、、、国のことよりも自分のことを優先するのはもう最悪ですね。

王太子だけでなく、国王や父親の丸投げすぎてヤバい

メイドが味方で良かった

メイドの言葉で国を出ることを決めるエリザベート。本気でエリザベートを気にかけてくれる人が近くにいてよかった。

次回の展開

国を出るエリザベート。いなくなっただけでも国内は大混乱でしょうが、エリザベートが黙って見守るとは思えない。どんな攻撃をしかけるのか楽しみです。

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