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2026年アニメ

デッドアカウント#06「裏山の出会い」感想とあらすじ

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ついに能力が発覚するでんみちゃん。その正体は見た目に反して武闘派でした。そして、ついにもうひとつのクラスとの対面が。その中には主人公と同じ炎上系も。絵炎上系と炎上系が出会うとき、何が起こってしまうのか、、、、

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格闘系

強くなるために近接の特訓をしたい縁城。霞流と漆栖川にすすめられた相手は、なんとマスコットキャラのでんみちゃん。どんな能力を持っているのか気になっていましたが、なんとでんみちゃんは能力で操作されているお人形。操作する人物は、格ゲーが得意らしい。でんみちゃんだけでなく、巨大な鎧も操ることができ、縁城と激戦を繰り広げます。ただ戦うだけでなく、戦いに勝つにはどうしたらいいのかのアドバイスもくれます。

とても強い格闘ゲーマーと言われ、中身は男を想像していましたがその正体はかわいらしい内気な女の子。急な縁城との遭遇に驚きながらも、自分の言葉で話しかけてくれてとてもいい子でした。

炎上系VS炎上系

1学年にクラスが2クラスしかないことに驚き。それだけ能力者は貴重なのか。そしてクラス対抗が近々あるらしい。そこに勝てば、K討伐に参加できるかもしれないと意気込む縁城たち。早速特訓を始めます。

みんなで特訓後、ひとり残って特訓を続ける縁城に接触したのは赤髪の男。「お前と同じ」と口では言っているもののうさん臭さしかない、、、

赤髪の正体は、縁城と同じ炎上系。しかも性格最悪。縁城が落とした妹の形見を灰にして、その反応を見て喜ぶほど。リアルでいたら絶対にかかわりたくないタイプです。

赤髪の登場をきっかけに、別クラスのメンバーも勢ぞろい。かわいらしい女の子がひとりいるなと思ったら、さらっと縁城を捕まえていてビックリ。霞流のことを推しているぽい発言をしていた覚えがありますが、漆栖川と同じく粘着系なのでしょうか。

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