霞流が霊媒師になった理由
母親の正しい人間になってという言葉。葬儀に言ったときに、炎上系の動画を見せられて罵声を浴びせられるのはこの作品らしくていい。
霞流が自分で正反対の縁城と出会い、自分と向き合うことで強くなる展開は王道でいいですね。霞流とずっと一緒にいた羽住が感謝しつつも悔しいというのは霞流と羽住の絆を感じてよかったです。
化け垢出現
漆栖川と草野が喧嘩腰ではなくちゃんと話しているのが微笑ましい。化け垢になったことに対して、死んでいると表現するの好き。縁城が強くなり、普通に主人公しているのもいい。




