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2026年アニメ

姫様“拷問”の時間です 第2期・第19話感想とあらすじ

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なんと今回は、珍しく拷問失敗がありました。まともに失敗するのははじめてでは、、、?拷問官を目指すサクラの口から語られた、拷問は人を楽しませることという言葉。拷問という言葉と楽しませるがあまりにミスマッチすぎて、思わず耳を疑いました。

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拷問官を目指すサクラ

おかしい。トーチャーとサクラの会話は拷問に関する内容なのに、ひたすらトーチャーが可愛い。サクラと話をする姿は優しいお姉さん。先輩に私のはじめての拷問は先輩に受けてもらいたいんですと言われて喜ぶトーチャーが可愛い。

サクラは初拷問の前に回想で「拷問なんて人を楽しませることができるはずがない」と言っていて、拷問ってなんだっけ?と思わず考えてしまいました。サクラの口からでる人間界の思い出は決していいものではなく、魔族よりも人間側のほうが荒んでいそうです、、、。

サクラは楽しませる自信がなかったようですが、拷問を受けたトーチャーは大喜び(日本語おかしいはずなのに意味があってる、、、)

サクラが姫様と拷問の場で顔を合わせる時が楽しみです。

拷問失敗

動物に癒されることが大好きな姫様のために呼ばれた新たな刺客。その正体は、有名水族館のペンギン。暑い中でも、クロルの頼みだからとものすごい熱意でやってきてくれました。その芸は、熱い気持ちを象徴するように熱血なもの。クロルも大拍手。

しかし姫様は冷めた目でその芸を見つめます。姫様が求めていたのは癒し。熱い芸は癒しとは程遠く、姫様の求めるものと違ってしまっていました。

珍しく拷問は大失敗。それでも姫様は、優しさから屈してくれたようです。

鳥になる姫様

突如鳥になってしまった姫様。食欲は変わらないようで、鳥のままで食べられないものを食べるために見た目だけ変わっていきます。その執念が恐ろしすぎる、、、

鳥のまま話が終わりましたが、元の姿にもどれたのでしょうか、、、?

Cパート

突如はじまったファミレスでの間違い探し。動画を停止してやってみましたが、結構難しかったです。

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