感想とあらすじ
自販機と怪力少女のラブコメ(本当)。いろいろな自販機の機能を駆使して戦うのが面白い。
OPが面白すぎる。
各話感想
#1「ハンターと思惑」
自動販売機を平気で背負って歩くラッミス。改めて見てもすごすぎる。自販機なのに普通に会議のメンバーに入っているハッコン。しかもハッコンが最初に名前を呼ばれてる。
参加しているおじいさんおばあさん(失礼)の強者感がすごい。しかもラッミスへのアドバイスも。
それにしても会議室に自販機って、絵面がすごい、、、
ハッコンがいるおかげで食料の心配をしなくていいの最強すぎる。
広域魔法で生き延びる精鋭ハンターたちすごい。ハッコンの戦い方がすごい。
#2「意思の疎通」
魔物に襲われボロボロの集落。食べ物のなくて弱った状態で、ハッコンの出す食べ物や飲み物は救いすぎる。
ハッコン外資を伝える秘密を解読するヒュール身。ちょっと照れてるの可愛い。
氷を回転させて飛ばすのエグすぎる。というかもう氷魔法じゃんそれ。360度視界確保も強い。
関西弁で怒るラッミス可愛い。
#3「強い想い」
スオリ可愛い。冒険者がハッコン依存症担っているの笑える。
照れるラッミス可愛い、、、けど自販機に恋心を抱くのはどうなのだろうか、、、?
モンスターを操る首謀者はラッミスの村を消した仇。そいつを殺せないの正しい使い方すぎる、、、熊会長人格者過ぎて好き。ぶちギレている時の凄みもいい。
ハッコンとの脳内ラブコメを語るラッミス。ハッコンはからかいと捉えたようですが、本音も混じっているのでは、、、?