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2026年アニメ

【おまごと】第8話「芽吹きと枯渇」感想とあらすじ【「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい。】

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今回は珍しく腕がちぎれない平和なお話。傷の治ったミルキットの素顔が可愛すぎる。あまりの可愛さに、嫉妬されて薬を盛られたのも納得してしまうレベル。

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百合空間増加中

リビングのクッションの後ろに唐突に置かれた仕切り。何に使うのかと思ったら、フラムとミルキットがいちゃつく用。文句を言われて仕切りから出てきても、かたくなにフラムの胸元から手を放そうとしないミルキットが可愛すぎる。

二人がいちゃついていることに突っ込みを入れたエターナもインクとイチャつき出してお互い様状態。

ミルキットの素顔

Cパートでついに外されたミルキットの包帯。出てきたのは文句のつけようのない美少女。

お互いの奴隷紋をいとおしそうにくっつけあう姿はもうたまりません。

生きていたデイン

デインがいなくなり、治安が悪化した町を武力で制圧していくフラン。いるのはごろつきばかりで、一撃いれて威嚇すればすぐに収まるような争いばかり。トップがいなくなるとこうも変わるのか驚くほどです。

元トップのデインは、なんと生き延びてしまっていました。いた場所が教会というのは何ともキナ臭すぎる。化け物に変身して襲ってきたりするのでしょうか、、、

6話までの感想まとめ

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