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2026年アニメ

【推しの子】第3期・第33話「拝金と情熱」感想とあらすじ

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久々にアクアと有馬かなが仲良くしている場面が、、、もうずっとこの空間が続いてほしい。ルビーとの関係は険悪のままですが、どうやら和解するきっけかは映画の中にありそう。

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拝金

さあ復讐の時間だ!と思いきや資金集め。なんだか急に現実に引き戻された感じ。

大手全滅でも落ち着いている鏑木Pの安心感がすごい。まさに歴戦の猛者って感じがします。

自分が信じる作品のために恩を売って準備をしてきた。よほどの情熱がなければできないことですね。

かなアク

アクアに謎の問題を出すかなが可愛い。あーくん呼び可愛い。読んで喜ぶかなはもっと可愛い。やっぱりこの二人には仲良くしていてほしいですね。

好意を隠すあまりツンデレの定番みたいなセリフを言ってしまうのよすぎます。あかねと別れたとしって、相変わらずのタイミングの悪さに後悔するところまで含めて有馬かなの魅力が詰まっていました。

かなとすれ違いでやってきたMEMちょのちょっとニヤニヤした感じがまたいい。ただMEMちょとしては、あかねと別れたことは複雑なようで、、、なんとも難しい立ち位置ですね。

かなと仲良くするのはそのほうが都合がいいと話すアクア。もちろん復讐のためもあるでしょうが、その裏にはかなをいる楽しい時間を理由をつけて誤魔化しているようにも思えました。

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アクアとルビー

険悪ムードのルビー。大人びて見えてちょっとかっこいい。ルビーの表情が険しかった分、他の場面で出てきたルビーの笑顔さえも少し怪しく見えてしまいました。

有馬かなの卒業

かなの卒業。高卒いじりをするルビー。ふたりの関係性は良好そうで安心しました。そしていじりながらも、かながやろうとしていることを尊重するルビー。一緒に過ごしてきた絆を感じました。

五反田監督との会話で、喋り方が急にアイになるルビー。それは嘘で固めていたときのアイのよう。それにしても声優さんの演技がアイそのまますぎてすごすぎる、、、

未来に向けたビデオレター

アイからアクアとルビーのそれぞれに向けて用意されたビデオレター。内容は明かされていませんが、映画づくりのきっかけになったことは明らか。どんな内容だったのか気になることろです。

個人間オーディション

いい作品をつくるのが役目。役者は実力で選ぶべき。公民館2時間200円安い!昔、個人的に借りたときにも安かったことを思い出しました。

オーディション内容の絵を書くルビー。絵がうますぎて笑えます。

不知火フリルの演技しながらさらっと落ちをつけているの面白い。普通に笑ってしまいました。

次回の展開

ルビーの演技ははじまるシーンで終わるとか次が気になりすぎる。果たしてどんな嘘を演じるのか。

不知火フリルの、「ルビーにとって嘘とはどんなもの?」という問い掛けが確信に迫るものでよさすぎる。続きの配信は明日ですか???


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