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アニメ・ポケットモンスター(1997)第1話「ポケモンきみにきめた!」感想とあらすじ

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突如dアニメで配信された初代ポケモン。懐かしすぎて早速見ました。

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冒頭の演出がいい

アニメの始まりはなんとゲームボーイの初代ポケモンのバトル画面。もうなつかしすぎて泣ける、、、ゲンガーとニドリーノというゲンガーが圧倒的有利な対面のは笑えますが。

ゲーム画面が飛び出し、バトルになるのもいい。ゲンガー相手に、ノーマル技ばかり使っているのがまた笑えますが、、、

サトシ登場

10歳になるとポケモン取り扱い免許を許されるって、ポケモンて免許制だったんですね、、、知らなかった。

サトシがモンスターボールのかわりに持っているのがビリリダマなの面白い。勉強なさいでポケモン講座を見せてくれるママ優しい。夢の中のフシギダネとゼニガメがボールから出たあとに喋らないの新鮮だけど違和感バリバリ、、、

寝坊するサトシ

シゲルを応援するチアガール懐かしい。シゲルがオーキド・シゲルって名乗ってるけどこれ本名なのね。さりげなくオーキド博士が苗字なのが分かって面白い。

サトシがオーキド博士に期待されていなさすぎるの面白い。モンスターボールにポケモンの名前が書いてあるのシュールで面白い。

残りポケモンには問題があってというオーキド博士に、「俺が遅刻したことにも問題があります」と返すのおもしろすぎる。こんなコント的なやり取りしていたの全く記憶になかった。

ゴムは電気を通さないのセリフが1話から出ていたのおもしろすぎる。

サトシとピカチュウ

よそよそしいピカチュウはなんか新鮮。それでもサトシをおいてどこかに言ってしまわないのは、ピカチュウなりの人見知りでしょうか、、、?

ポッポのかぜおこしが想像以上の威力でビックリ。サイズに対してすごい。迂闊な旅人を狙ってとポケモン図鑑に地味にディスられているの面白い。

ピカチュウがサトシを舌で舐めるシーンが愛らしい。ボロボロになりながら戦いを乗り越えた、絆を深めたことが伝わってきました。

オーキドのナレーション

最後のナレーション。旅の始まり。ほんさここから20年以上続く旅が始まったと思うと感慨深いです。

EDがいい

ひゃくごじゅういちの歌詞がいい。まだまだたくさんかならずどこかに仲間がいるはずは、このポケモンという作品にピッタリだなと思いました。

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