各話感想
第1話「血脈のセカイ」
鬼に飼われた生活からの脱出劇。命の危機には瀕していませんが、状況的には約束のネバーランドを思い出しました。
脱出劇の中で主人公以外は全滅。家事をしていた女の子は幼馴染感が強くて可愛かったので言い残ってほしかった、、、
第2話「破滅後のニンゲン」
生き延びた主人公は鬼と戦う舞台に入ることが成功。だけど鬼を倒した気持ちが先行しすぎて話を全く聞きません。そのせいで謹慎処分として、普通の高校に通うことに。
監視役の女の子が毒舌で可愛い。CV早見沙織さんと声が可愛いのに、倫理観がバグっていて毒舌なのがいいですね。
第3話「心に棲むオニ」感想
監視役ちゃんちょろ過ぎません?友達が増えてなんだか寂しいと言っていたの可愛すぎ。カップルを奨励しているようですが、主人公といつか付き合ったりするのでしょうか、、、?
鬼に勝利する主人公。絆の力で勝利って定番だけど、何度見てもいい。主人公がちょっと向こう見ずすぎるので、大失敗を犯さないか心配。一方裏サイド。死んだと思っていた主人公の同郷の一人が生きていた。主人公は騙されているとか、何か悪いことが吹き込まれていそうな予感。再会の時が楽しみです。
第4話「吸血鬼ミカエラ」
主人公をかばった友人は生きていた。鬼は鬼で人を救っているようで、鬼側と人間側でそれぞれ違った思惑で行動しているよう。対立の原因はどこにあるのか。支配される側からすれば、支配者が人間なのか鬼なのかの違いだけなのでしょうか?
学校を歩いていると謎の人物に突然殴りかからる主人公。あまりの脈絡のなさに驚き。殴ってきた与一は妹のために頑張っているはずなのに、肝心の妹がピンチの時に放置して戦い続けようとするのには違和感。
第5話「黒鬼とのケイヤク」
シノアが可愛い。というか優一郎との距離感近くないですか?ついに鬼との契約。どんな武器を手に入れられるのか。
第6話「新しいカゾク」
契約の儀に挑む優一郎、君月、与一の3人。契約の中で語られるそれぞれの過去。みんな壊れていていいですね。
優一郎の体は何やら改造されていそうな話も出ましたが、人間側の狙いは一体何か。終わりのセラフがなにかも気になることろです。
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