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2026年アニメ

ゆうかわ第9話「好きな子のことを知ってみた。」感想とあらすじ【勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。】

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セシリアとのイチャイチャ回。もうずっとこういうのでいい!!

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ティール

セシリアからヨウキの使いでやってきたティール。その様子はいつもと違い、変態的なガーゴイル愛は見せない。何があったのかと思ったら、ガードいるに言われて人前では我慢していたらしい。いなくなった途端に感情が大爆発。思わず笑ってしまいました。

大量の魔鉱石を持ってこられるガーゴイルは完全にヒモだなとか思っていたら、ヨウキも同じことを言っていて笑いました。

ヨウキがいなくなったあと、ティールとガーゴイルはふたりで何をしていたのでしょうか、、、?

アドバイスを受けるヨウキ

開幕1分でヨウキがセシリアと会話しているのは久しぶりな気が。

部下に恋愛相談をするヨウキ。友達はいないのかとツッコミを入れられながらも、なんだかんだ慕われていることが伝わってきます。アドバイスを聞く中で、レイヴンはハピネスとふたりでクエストに言ったような発言も。その時の状況も気になります。

最後には魔力を使いすぎたアリシアとふたりっきりに。てっきり狙ってやったのかと思いきやそんな様子はまったくなし。セシリアがもう限界という弱みを見せやすいように、他の二人に指示を与えたようでした。

いいところを見せようとするヨウキ

セシリアが怖がっているところを助けて、いいところを見せようとするヨウキ。その目論見は無事失敗。余裕でアンデットを撃退し続けるセシリア。それでもセシリアは魔力を使いすぎて限界でラブコメ展開に。

ヨウキの肩を借りて歩こうとするセシリアでしたがもう限界だったようで、ヨウキが自然に(?)お姫様だっこすることに。馬車のなかでしっかり照れている二人はいかにもらしくて、微笑ましかったです。というか、なんでこの二人付き合ってないの、、、?

聖母セシリア

セシリアの二つ名は聖母。とても似合う呼び名だと思いましたが、アリシア自身は嫌っている様子。その理由は、聖母と呼ばれる理由が勇者からお母さんみたいと言われたことで呼ばれるようになってしまったから。こんな大きな子供はいませんと起こるセシリアは可愛らしい。

ヨウキが聖女みたいといったのは、パーフェクトコミュニケーションでしたね。


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