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2026年アニメ

ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~第12話「逃避行」感想とあらすじ

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チュートリアルが終わり、新たな冒険がはじまるワクワク感がすごい。すでに2期が楽しみすぎます。

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セシルを守るアレン

セシルを守るために隠していた召喚の能力をためらうことなく使うアレン。

セシルのツッコミを完全スルーなアレン面白すぎ。

盾の召喚獣を使って空中に足場を作るとか斬新すぎ。確かにこれなら足跡の追跡もできないですね。

セシルを守れる理由にミハイの名前を出すのズルすぎる。

強敵との再会

3年前は逃げるのが精一杯だった相手・マーダーガルシュと遭遇。今回は逃げることはできず、仕方なく戦うことに、、、下半身を噛まれても生きているアレン頑丈すぎる、、、

追手との戦い

アレンを守るために魔法を使うセシルの年相応の真っ直ぐさもいい。

ギリギリのタイミングで助けに来る騎士団長格好良すぎる。最初から呼び出すために召喚獣を飛ばしておいてアレンの戦術もヘルモードらしくていい。

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貴族の務めの正体

才能のある貴族に課せられた3年間の兵役。生存率5割は厳しすぎる。

そしてセシルは、その貴重な才能から兵役を免除してもらうことはできず、、、そんなセシルの護衛を頼まれるアレン。

アレンの出した条件が、両親を守るための内容なのがいい。

従僕から客人になるアレン。立場が変わったとはいえ、従僕の時からその才を認めて十分自由にさせてもらっていた印象。

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