2話で面白さが急加速。1話で疑問に思っていたことが次々と分かってきて面白い。
代行者の力
急に戦いが始まり驚き。氷を使って戦うの強い。季節を変えるだけでなく、季節ごとに様々な能力があるようで面白いです。
さくらが雛菊をひとりにしたがらなかった理由
1話でさくらが雛菊を一人にすることに声を荒げたのは、過去の誘拐事件があったから。
早々に捜索を打ち切る春の里。原因となった冬の里も5年後には捜索を打ち切ることに。
誘拐前のさくらの無邪気な笑顔が虚しい、、
冬の代行者
誘拐事件がトラウマになっているのはさくらだけでなく、居合わせた冬の陣営の人物たちも同じ。目の前の命を救うために、力を使う姿は美しい。
次回の展開
逃げ出したことが見つかった雛菊はどうなるのか。また行方不明になってしまうのか、それとも明るい未来が待っているのか気になるところです。


