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2026年アニメ

春夏秋冬代行者 春の舞第弐話「名残雪」感想とあらすじ

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2話で面白さが急加速。1話で疑問に思っていたことが次々と分かってきて面白い。

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代行者の力

急に戦いが始まり驚き。氷を使って戦うの強い。季節を変えるだけでなく、季節ごとに様々な能力があるようで面白いです。

さくらが雛菊をひとりにしたがらなかった理由

1話でさくらが雛菊を一人にすることに声を荒げたのは、過去の誘拐事件があったから。

早々に捜索を打ち切る春の里。原因となった冬の里も5年後には捜索を打ち切ることに。

誘拐前のさくらの無邪気な笑顔が虚しい、、

冬の代行者

誘拐事件がトラウマになっているのはさくらだけでなく、居合わせた冬の陣営の人物たちも同じ。目の前の命を救うために、力を使う姿は美しい。

次回の展開

逃げ出したことが見つかった雛菊はどうなるのか。また行方不明になってしまうのか、それとも明るい未来が待っているのか気になるところです。

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