PR
2026年アニメ

ダイヤのA actⅡ -Second Season- #6「お披露目」感想とあらすじ

記事内に広告が含まれています。

ついにはじまる青道と市大三高の試合。抑えの川上不在の中、沢村は気負うことなく初回から完璧に抑えます。これで先生できたら青道ムード、、、でしたが市大三高はそんなに甘くはなく、、、

スポンサーリンク

川上の決意を受け止める監督

悔いのないように無理してでも投げたいと気持ちを打ち明けた川上。その気持を受け止めつつも指導者としての考えを伝える監督。監督も元投手だっただけに辛い決断だったはず、、、はっきり言葉にする川上と監督はどっちもかっこいい。

スポンサーリンク

沢村と御幸のバッテリー

川上不在で試合に挑む青道。守護神不在は大きすぎる、、、その影響か、いつにもまして真剣な表情の沢村。御幸のしょっぱなカマしとくかの言葉で表情が崩れるのがいい。二人して笑ってもう完全にバッテリーですね。

試合前の沢村口上。落ち着きさえ感じるのがいい。チームメイトだけではなく、相手にも火をつけてしまったようですが、、、

スポンサーリンク

天久のピッチング

沢村のピッチングに味方が打ち取られているのに楽しそうな天久。倉持を塁に出すも慌てることなく牽制でアウトに。決めつけられると逆らいたくなるとしてやったりなのがなんとも天久らしい。

スポンサーリンク

沢村のピッチング

初回は親球種が決まって3者凡退。このまま順調に行くかと思ったら、市大三高の四番に御幸の要求どおりの球を長打されることに、、、これは打ったほうが凄い。無死二塁のピンチをどう乗り越えるのか。

次回の展開

先制のチャンスを作った市大三高。沢村はどうやってこのピンチを切り抜けるのでしょうか。

前回足を引きずっていた前園。今回は痛がるそぶりはありませんでしたが大丈夫でしょうか、、、?

牽制で刺されて悔しそうな倉持もキーマンになってきそうです。

タイトルとURLをコピーしました