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2026年アニメ

ゆうかわ第7話「チョコをもらってみた。」感想とあらすじ【勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。】

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セシリアのチョコをゲットするまでの壮大なお話。前半は中二病回。ギルド副マスとメイド長のプチ惚気がありつつ、買い物で漆黒の装備を手に入れて中二病を発動するヨウキ。正直この話いるのかと思いつつ、受けた依頼で盗賊団を捕まえます。この行動がバレンタインを救うことにつながるとは、、、

後半はバレンタイン当日のお話。あちこちでカップルが成立していく中、セシリアに会えないヨウキ。ついには自ら家に足を運んでしまいます。そしてセシリアの母親からのチョコレートをゲットすることに成功、、、成功なのか?

この母親からのチョコレートが、悲しい発言を呼ぶことに。Aパートで捕まえた盗賊が脱獄。バレンタインを最悪なものにすべく町中のチョコレートを奪います。

そんな彼らに「気持ちはわかる」と話しかけるヨウキ。もらったチョコレートは、友達の母親からだけという悲しい事実を口にすることに。

それでも最後はセシリアからのチョコレートを手に入れることに成功。しかもほかの人にはない、ケーキが入った特別性。チョコレートをもらうまでが長すぎた気もしますが、貰えてよかったです。

ところで、ハーピィとレイヴンは部屋で2人きり。どちらから呼んだのか、と言うかいつの間にかそんなに仲良くなったのか。言葉少なな2人が、ヨウキが立ち去ったあとにどんなやりとりをしたのかも気になります。

配信日が2/17なので、ちょっと過ぎましたがバレンタインを狙った内容だったのでしょうか?

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