PR
2026年アニメ

姫騎士は蛮族の嫁 第二話「未知は狼狽の素」感想とあらすじ

記事内に広告が含まれています。

極上の肉とイケメンに屈するセラフィーナ。本当にチョロすぎる、、、人間と蛮族の腐臭の違いに困惑しながらも少しずつ適応していくセラフィーナ。これは完全に屈する日も近い、、、?

スポンサーリンク

屈する姫様

剣筋を褒められて喜ぶセラフィーナ。嬉しい感情を捕虜であることに言い訳にして抑え込むことを試みます。

しかし、強い気持ちも美味そうなお肉の前では無力。食べないことは貴族として無礼だと諭されて、肉を食べ始めるセラフィーナ。

食べてからの即落ちぷりはさすが姫様。満面の笑みを浮かべながらもすごいペースで食べ続けます。肉の正体は竜。どうやら蛮族の地ではよく捕れる商材出しい。人間目線だとかなり希少な食材のようで、文化の違いを感じました。

スポンサーリンク

風習の違い

自然豊かで良い土地すぎる。人間側はやけにやせ細っていましたが、なにか理由があるのでしょうか、、、?

蛮族の習慣で、何もまとわない状態での男女一緒の水浴びに誘われるセラフィーナ。男の前で肌を晒すことに抵抗のあるセラフィーナはこれを強く拒否。

さすがに人間感覚だと、男女で一緒は抵抗がありますよね、、、

ヴェーオル立場上、無理強いすればラフィーナは壊れませんが、気を使って別の場所に移動。しかも周囲の危険な魔物も倒してくれたらしい。さらっとした気遣いがすごい。

ヴェーオルは自分では何も言わないので、お世話役ちゃんが口添えをしなければセラフィーナは何も知らないまま。絶妙な距離感で、セラフィーナの嫁入りをサポートしています。

スポンサーリンク

チョロいラフィーナ

イケメンが出てキレ照れるセラフィーナ、、、実は面食い、、、?お姫様抱っこされて悶えたりと、チョロすぎて可愛い。

しかしその正体はヒゲを剃ったヴェーオル。分かった後の落差がすごい。

次回の展開

徐々に生活に慣れてきた(?)姫様。今回は肉とイケメンに屈した姫様。次回はどんな屈し方をするのか。

タイトルとURLをコピーしました