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2026年アニメ

黒猫と魔女の教室 第3話「十二星座の魔術師たち」感想とあらすじ

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いよいよはじまる学園生活。スピカとクロードは毎朝キスをするただれた関係(猫の臀部にですが・・・)。失敗して落ち込むスピカとクロードの不器用な気遣いもよかったです。

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クラスメイトの個性が凄い

女の子だったら誰でも話しかけてみたり、いきなり壁にハマっていたり、クラスメイトたちの個性が強烈すぎる、、、

転んで壁に衝突したら壁にハマるってどんな状況、、、目をつぶっていても避けられる能力強い。

紅茶をに飲むの面白すぎ、、、それで優雅とか言っているのシンプルにヤバい、、、?

大きくなる女の子、見えそうだなと思ったら見えて本人も気にして大惨事になるのヤバい。下になにか履いたほうがいいのでは、、、?

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家政婦は見た

毎日キスしないとなんてだけ外に聞こえるのヤバい、、、先生のお気に入りとか変な噂が流されなければいいですが、、、

落ち込むスピカとクロード

スピカに対して、在学中に一等級魔術師になるように話をするクロード。言われたことに対して、頑張ろうとするスピカのひたむきさがいい。

だけど授業でクロードの出した課題の結果はクラス最下位、、、クロードは厳しいことをいいますが、言う前からスピカは落ち込みモード。

気づいて後から励ますクロードが不器用だけどいい。励まし方が、プラネタリウムを見せながらというのがまた不器用すぎる、、、相手がスピカではなく、鈍感系主人公だったら、励まされていることにすら気が付かなかったのでは、、、?

その後にこれからが本番というのも照れ隠しにしか聞こえない。もしかしてクロードは、まだあまり表では見せていないだけで、想像以上にスピカのことを気に入っている、、、?

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次回の展開

クラスメイトのひとりが授業に出ないというお話。サムネの女の子可愛いですが、もしかしてクロードがそのクラスメイトのお姉さんとなにかあったのでしょうか、、、?

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