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2026年アニメ

クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった#4「ふたりの文化祭」感想とあらすじ・評価

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クラスメイトが最悪すぎる

平気で悪口を言うクラスメイト最悪すぎる。

というか完全スルーの先生ヤバすぎる、、、いじめはこうやって起きるんですね。いざ意見を言う場面になると、何も発言できないクラスメイトたちが本当に終わってる。

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実行委員になる海

キレて立候補しようとする夕の前でくじを引いて当てる海。

堂々とあたりを引いた宣言を指定ながら、実はハズレくじを引いていた海。これはもう実質立候補では、、、?

絵を書いてみいいかなという夕に微妙な表情を浮かべる海。握りつぶしたのはきっと、イラストを描いた紙。夕に対して感情を押し殺す場面が増えてきたのが気になるところ。

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嬉しそうな海が可愛い

海に家に来て手伝ってほしいと電話をする真樹。嬉しそうな海のが可愛すぎる。家の用事と言って帰るのよすぎ。

真樹と二人のときにだけ見せる海の笑顔が可愛すぎる。

海がいい子すぎてひとりで色々抱え込んでいて心配。自分の誘いを断った友人が、夕と一緒に遊んでいたところを見たなんてそれは確かに言えないですよね、、、

前回では、真樹が夕に急接近したことにモヤモヤした様子を見せていましたが、友人と思っていた相手との一件を思い出したからかもしれません。真樹が夕の誘いを断ったときに嬉しそうにもしていましたし。

次回の展開

夕への感情とちっぽけな劣等感と語る海。考えていたことが少しずつ出てきていましたが、本当の想いはどこにあるのか。

真樹に対してどう思っているのかも気になるところです。

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