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2026年アニメ

氷の城壁 第4話「不可侵」感想とあらすじ

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湊を巡って美姫と小雪が三角関係、、、にはならず、美姫が小雪を守るために頑張るのがいい。それでも湊は行動を変えることはなく、ついに小雪は我慢の限界に、、、

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美姫の問いかけの真意

湊に小雪のことをどう思っているのか聞く美姫。小雪のことをひとりでいるから可哀想だから気になったということに怒る美姫。恋愛感情があってこじれたらどうしようかと思いましたが、いい友達でよかった、、、

陽太と手と手を重ねる小雪。陽太といる時は自然体ぽくていい。

同情される虚しさを話した美姫に、それが美姫の気持ちでもあることに気がつく湊。きっかけは情動でも、友だちになってからは道場で見たことはないと素直に言えるの強すぎる。

美姫の表情を見て何かがあったことを察する小雪。言うか迷いながらも素直に聞いちゃうの好き。

小雪に普段何しているのか聞く湊。答えを思い浮かべながら、返事まで予想していて何も言えなくなる小雪はほんとトラウマが根深い、、、庇って怒る美姫が好き。

それでも湊は行動を変えることはなく、中学のことをあれこれ聞き続けます。そして湊は五十嵐と話をする中で、
小雪のことを話題に、、、五十嵐はなんと答えたのでしょうか、、、?

質問されづつけることに限界を迎えた小雪。気持ち悪いと強い拒絶を口にします。質問されたくないのにされ続けたらそれはそうなる、、、

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次回の展開

小雪から放たれた湊への強い拒絶の言葉。湊はどんな反応をするのでしょうか。

現場を見てしまった陽太も気まずそう、、、

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