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2026年アニメ

姫騎士は蛮族の嫁 第五話「来たるは軋轢の祈手」感想とあらすじ

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隙あらばお姫様抱っこされるセラフィーナ可愛い。狂った同郷を前にしても、本心を隠しきれないの可愛い。

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セラフィーナの暇つぶし

することがなくて落ち着きのないセラフィーナ。騎士時代は過酷で、休む暇もなかった様子。

腕比べをしようと誘われてまんざらでもなさそうなセラフィーナ好き。ヲタサーの姫みたいになっているの面白い。

容赦なく股間を狙うのエグすぎる、、、強いことで嫌がられていた理由はもしかしてこれ、、、?

セラフィーナが圧倒していく中で、ヴェーオルとだけは接戦でお互いの強さが際立つのいい。剣が折れて盛り上がるの好き。

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竜討伐

竜討伐に向かうセラフィーナたち。隣りにいるヴェーオルの隣で表情を確認するセラフィーナが真剣だけど可愛い。隙あらばお姫様だっこをするのいい、、、もっとやれ!

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知り合いの司祭との再会

セラフィーナを連れ戻しにやってきた司祭。なんとしても成果を出そうとする姿は、自分のことしか考えていない最低人間。

手籠めにされたと言われて照れるセラフィーナ可愛い。帰る選択をしないでくれたことが嬉しいと言われ、うんと答えるセラフィーナ可愛い。もう帰る理由なんてないですよね、、、?

なぞの魔法を使う司祭。木々や土のあり方が曖昧にってヤバすぎない、、、?そして現れる禍々しい黒い物体。どうやらこれが恐れていた魔物らしい。

次回の展開

登場した禍々しい魔物。どのように倒すのか注目です。

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