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2026年アニメ

魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance #02「国連調査機関EXCEEDS/魔人狩り」感想とあらすじ

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中学生のなのは

まだ中学1年生だというなのは。StrikerSのときと比べると色々成長前ぽいですが、どこかのタイミングで急成長したのでしょうか、、、

勧誘するなのは

国連機関で働いているなのはは、シイナを勧誘に。断るシイナを淡々と追い回したり、攻撃されても笑顔だったりと肝が座りすぎていてもはや怖い。魔法関係無しにしても、中学生でこれだけしっかり話せている時点でバケモノではありますね、、、

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フェイト登場

大量の侵略種を一瞬で壊滅させるフェイトが凄すぎる。魔法は凄いのに可愛らしい笑顔を浮かべるの反則すぎる。

年齢非公開のはやて

はやてが登場するも年齢非公開で笑っちゃいました。組織的にトップが13歳なのは不都合があるのか、あるいは初対面の相手に下に見られないようにするためなのか、、、

おそらくユニゾンしていると思うので、はやての本当の年齢を知った時のシイナの反応が今から楽しみです。

屈するシイナ

勧誘を断ろうとしていたもののフェイトとなのはのふたりがかりになった途端にあっさりと諦めるシイナ。セツナという大切な妹がいたことで、年下には弱いんですかね。

なのはたちがしいなに興味を持ったのは侵略種の吸収して強くなれるから。世界を救える可能性があるようですが、何度も復活してしまうという侵略種はどんな恐ろしい相手なのでしょうか。

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第3勢力の登場

突然一般人を襲う謎の組織、、、と思ったら狩っているのは魔人化した人間だったようで悪い人たちではない?

なぜ魔人を狩っているのか気になるところです。

次回の展開

魔人狩りをする第3勢力とシイナが出会うことになりそう。無事に和解はできるのでしょうか。

2話全体の感想

設定的にはなのは関係なくてもおもしろそうですが、なのはとフェイトが可愛いからやっぱりなのはである必要はあるかなと感じました。そもそもとして、なのはとフェイトのふたりじゃないとシイナは説得できなかったと思うので、やっぱりなのはシリーズである必要はありそうですね。

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