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2026年アニメ

才女のお世話 05話「私をさらって」感想とあらすじ【才女のお世話 高嶺の花だらけな名門校で、学院一のお嬢様(生活能力皆無)を陰ながらお世話することになりました】

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感想

父親が利益最優先すぎてヤバい。雛子のことを道具としか思っていないのでしょうか、、、

伊月を連れ戻すために自分の心にふたをしようとする雛子。それは雛子という人格の死で、その行動を否定する伊月。父親は家の事最優先。メイドさんは立場の問題か、雛子に寄り添う言葉をいいにくい状況。そんな中で雛子のために素直に気持ちを伝えられる伊月は特別な存在ですね。

正攻法で父親を説得するメイドさんが優秀でいい。だけどそれができたのは、伊月が頑張ってきたからこそ。

次回の展開

ついに主人公への恋心を自覚するお嬢様。関係性は変わっていくのでしょうか。

それにしても父親は雛子のことを道具としか見ていない節がありそうですが、雛子ことを思っているからこそ的なすれ違いが出てきたりするのでしょうか。

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