セラフィーナの鎧
兜と言われて渡されたのはまかのキツネミミ。似合ってて可愛い。戦意に反応して変形するのかっこいい。変形後の形がヴェーオルとおそろいみたいになっていていい。
ドワーフの考え方
ドワーフの技術力に怯えるセラフィーナ。確かに技術の発展には、戦争が絡んでいることが多いですよね、、、しかしドワーフは争いには興味がなし。戦うとしたら、防衛のためという一貫ぶり。純粋に技術だけを追い求めたからこそ、発展しているというのがいいですね。
待ち受ける火竜
ドワーフの里に来る時に襲ってきた火竜はいまだ健在。別の出口から出ても来浸かることはかつ実で戦うことに。
戦いの準備をするドワーフの連携の取れた姿がかっこいい。データを取れる貴重な実践の場という考え方が研究者らしくていい。
次回の展開
火竜との再戦。セラフィーナの新たな兜はどんな活躍をするのでしょうか。



