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2026年アニメ

猫と竜 第2話「母猫と少女」感想とあらすじ

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種族を超えてお母さんになってしまうママ猫のお話。相手が悪魔の子どもだろうと人間の子どもだろうと関係なくお母さん過ぎて最高でした。

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人間相手でもお母さんなママ猫がいい

使い魔として召喚されたママ猫。出会ったのは自信がなさそうな女の子アンネロッサ。そんな姿を見て、育ててあげなきゃと思うのがお母さんすぎて好き。

アンネロッサが必死に出した氷魔法を、おやつだと思って食べちゃうの好き。朝早く叩き起こして、魔力がなくなるまで練習したりとスパルタすぎる。魔力は体力は名言すぎる。

やっぱり猫だった

食事のために狩りに行くママ猫。食事は1日1食らしいですが、手に入る魔石がよっぽどいいものだったのでしょうか?

学校が魔界につながって大ピンチ

学校に押し寄せる魔族たち。戦うのにアンネロッサが活躍して嬉しい。

撃退したと思ったら悪魔がやってきて大ピンチ、、、と思ったら、ママ猫が育てた相手で空気は一変するの面白すぎる。

ダンジョンとして無理やり魔界とつながったままにさせたり、どう見ても強そうなデーモンを子どもあつかいしたり、お母さん過ぎて笑っちゃいました。息子のデーモン側からしたら、勘弁してくれという感じでしょうが、、、

教える側になったアンネロッサ

立派に成長し、教育者側になったアンネロッサ。もともと落ちこぼれだっただけに、悩む生徒への説得力が凄い。

教え方がママ猫譲りのスパルタなのが、親子って感じがして好きです。

次回の展開

1話が面白すぎただけで2話はどうなるのか楽しみにしていましたが、ママ猫がお母さん過ぎて最高でした。3話はどうなるのでしょうか。

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