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2026年アニメ

氷の城壁 第12話「霹靂」感想とあらすじ

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徐々に湊を意識し始める小雪。両思いだから早く付き合ってほしいと思いつつ、簡単にはいかなさすぎる。

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好きなものを共有したい小雪

好きな本を読んでほしいとお願いする小雪。受け取った小雪の笑顔がまぶしてくていい。本を受け取った湊も嬉しそうでいい。

本を渡したあとに、迷惑じゃないかと後から考えてしまう小雪。いつもなら悪い方向に考えがちですが、湊の笑顔を思い出して不安でなくなるのがいい。

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小雪を離したくない湊

湊を見つけて自分から近づいていく小雪。おまけに指でツンツンするの可愛すぎる。

湊の友達がやってきて、こっそり去ろうとする小雪を捕まえる湊がいい、近くにいてほしいと素直に言っちゃうの最高すぎる。

美姫とふたりででかける陽太

陽太のことを話す小雪と美姫。話の絶妙なすれ違いが面白い。陽太は恋愛対象じゃないとはっきり言う美姫。頑張れ陽太!

小雪に近づく桃香

小雪に話しかけてくる桃香。ふたりで一緒に出かけたりと仲良くなったのかと思ったら、その目的は小雪の本心を探るため。

小雪のふと漏らした、友達から恋人になるのを想像できないという言葉をそのまま言ってしまうのヤバすぎる。

湊を意識し始める小雪

湊を意識し始める小雪。いつも通り過ごしているといいつつ、完全に湊を避けてる、、、、小雪の変化を気にする湊。

そんなときに桃香から言われた、小雪の本心が厄介すぎる。

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次回の展開

湊を意識し始めた小雪が頼まれたのは、桃香と湊の恋愛を応援すること。今の小雪にとってはあまりにきつすぎる、、、角が立たない選択をしたがる小雪はどうするのでしょうか、、、

そして、小雪の言葉を桃香から聞いた湊。諦めずに小雪に直接聞いてほしいところですが、、、

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