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2026年アニメ

逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件 第4話「逃がした魚は悩まされる」感想とあらすじ

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レナートの隣が居場所になりつつあるミミが可愛い。

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襲われたミミが面白い女すぎる

落ちたお菓子を拾い上げるミミ。拾い食いは、、、流石にしなくよかった。

状況報告が寸劇なミミ面白すぎる、、、状況的には王妃が襲われて緊迫しているはずなのに、和やか雰囲気にしてしまうミミの明るさがいい。襲われたのに、ミミのかっこいいところを見られて嬉しそうな王妃が面白すぎる。国王のあしらい方を見るに、好きなものに対してよくあることなのでしょうね、、、

強いミミですが、怪我をしていないか心配するレナートと心配されて照れるミミが可愛い。さり秘話に、照れながらも会えて嬉しいと伝えるミミが可愛すぎる。帰宅を止めようとするレナートに対して、速攻で馬車を用意させる側近の手慣れている感じが面白い。ミミが帰って拗ねるレナートが可愛すぎる。

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学園でのミミ

ロザリアに名前を覚えら得ていて嬉しそうなミミが可愛い。学内にいるイレネオが不審者すぎる。好きと言われて本気で嫌そうなミミの反応好き。

出発前のミミとレナート

武術を褒められてうれしそうなミミ可愛い。さりげなく汗を拭くレナート。大切な人を守るために頑張るミミ好き。

ミミが跡取りではなくなった後に気を使っている父親好き。心配事を素直に打ち明けるあたり、ミミがレナートを信頼しているのを感じました。

実家に向かう時の言葉が「行ってきます」なのがいい。もうすっかりレナートの隣がミミの居場所ですね。

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次回の展開

ミミは無事にたどり着くことができるのか。父親との関係を気にしていましたが、元通りの仲良しに戻るお話もあるのでしょうか。

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