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2026年アニメ

逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件 第5話「逃がした魚の里帰り」感想とあらすじ

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今回はレナートとミミの甘々は控えめ。実家に向かうミミを待ち受けていた賊たち。目立ってはいけないから手出しするなと言われてもミミが言うことを聞くはずもなく、、、

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実家に向かうミミ

実家に向かうミミ。お迎えに来た二人がごつすぎて面白い。ミミがごつい二人より強いという事実が見た目では考えられなさすぎて面白い。

少しはおしとやかになったと自称するミミにそんなことはないと言うお迎えのふたり。なんでも言い合えるいい関係だと感じました。

レナートを思い出すミミ

町でとれたてのフルーツを食べるミミ。思い浮かべるのはレナートに食べでもらったときのことばかりでデレデレ過ぎていい。

襲ってくる賊

襲ってきた謎の人々、、、賊かと思ったら捕まえてくれとはビックリ。本当に困っている人を見つけたら思わず助けてしまうのがミミらしくていい。

本物の賊も登場。目立たってはいけないから手出しするなと言われるものの、最後はやったり手出ししてしまうミミ。女の子だからと狙われて、返り討ちにするのは爽快すぎました。

ミミは強いのはもちろんですが、領民想い。もし領主になっていたら、きっと領民たちからも慕われていたでしょうね。

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次回の展開

実家に帰ったミミ。お姉さんたちがかなりパワフルな様子。そして父親との関係は、、、どんな帰省になるのでしょうか。

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