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2026年アニメ

黒猫と魔女の教室 第13話「麦星の追想」感想とあらすじ

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感想

語られるアルクの過去。邪教徒の教団のリーダーの娘だったアルク。学園時代無邪気で可愛い。

アルクの使う再生魔法。命さえも復活させるのヤバすぎる。

邪教徒の襲撃。アルクはクロードを妬んでいるようですが、クロードは何もしていなさそう。教団からなにか拭きk稀たのでしょうか?

生徒を残して逃げたクロード。その場にいた学生からは戦わず逃げたと言われていましたが、クロード視点だと理由も納得。

アルクの魔法で猫になったクロード。アルクにも魔法の反動があったようですが、再生魔法が使えなくなった的な感じでしょうか?

アルクのことを根からの悪人とは思えないというスピカ。純粋なスピカらしくてくていい。スピカがそう言うならと言葉を受け入れるクロードとの信頼関係がいい。

スピカの感謝の言葉で照れるキロン可愛い。というかスピカの美少女みが増してない?

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次回の展開

本を手に入れるためにクラスメイトの家でメイドをすることになったスピカ。どんなヤバいことが待っているのでしょうか。

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