PR
2026年アニメ

勇者のクズ#15「勇者の乱戦」感想とあらすじ

記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

勇者の能力

女の子が何者なのかと思ったら視線をそらす能力強い。というか、服の下はもしかして何も着てない、、、?

他の勇者も壁をすり抜けたり、銃弾を跳ね返したりと強い。

城ヶ峰の胸の唐突な窮屈アピールのヤシロは華麗なスに笑いました。

スポンサーリンク

マルタの能力

記憶に潜る能力すごいけれど、使いこなすのが大変そう。実際に使ったらものすごい情報量で頭がおかしくなる気しかしないです。

怪しい研究所

ネフィリムを作っているのヤバい。しかも素体は人間?城ヶ峰に声が届いているあたり、実験素体にはまだ意識が残っているのでしょうか、、、?

敵との遭遇

交渉と言いつつセリフが煽りなヤシロ。

暗闇の中、音で反撃をするヤシロ。殺さなかった甲斐があったあったというあたり、ヤシロは襲ってきた相手をわざと殺さなかった様子。そのおかげで消された明かりが戻ったのはさすが。

《明星の帳》卿相手に3対1でも圧倒的に不利な状況になる学生3人。連携を取りながら戦って、雪音が奇襲に失敗したのははじめてでは、、、?

増えを吹くと一緒にいた男の一部が化物に、、、ここで実験されていたモノの正体でしょうか、、、?

二人を相手にして余裕のあるヤシロはさすが。

次回の展開

遺言を聞かれて地獄に落ちろと答える《明星の帳》卿。何やら紐を引っ張ったようにも見えましたが、足元に穴ができたりしたのでしょうか、、、?

ボロボロになった学生3人を連れてヤシロがどのように立ち回るのかにも注目です。

シリアスによこすする中で、英気で空気をぶち壊す城ヶ峰は相変わらず。温泉回のようで楽しみです。

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました