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2026年アニメ

姫騎士は蛮族の嫁 第三話「偽善は騎士の華」感想とあらすじ

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いちゃつくセラフィーナとヴェーオル

素顔に見とれていた話をされて照れるセラフィーナ。ヒゲがあろうとなかろうとまんざらでもないのでは、、、?

嫁にすると言ったからには惚れさせてみせるというヴェーオルの笑顔が真っ直ぐで好き。セラフィーナは顔を真赤にしていて、もうすでに落ちているのでは、、、?

戦いたいと言われて仇討ちと身構えるセラフィーナ。強ければ認める騎士たちの価値観がいい。故郷では女なのに強くなくていいと言われていたセラフィーナにとっては、これ以上の場所はないのでは、、、?

奥様と言われて照れるセラフィーナ可愛い。最初は困惑していたハーブティも一口飲んだらすぐに受け入れるセラフィーナ。柔軟性がありすぎでは、、、?

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文化の違いの触れるセラフィーナ

優しくしてくれた相手の旦那がなくなった戦いに参加していたことで後ろめたさを感じるセラフィーナ。謝らないけれど恨めと伝えるのが騎士らしくてかっこいい。

セラフィーナの言葉に、戦うまで死ぬのが定めだから仕方ないと笑って帰る奥さん強い。一緒戦わないといけないのは、人間との文化の違いを感じました。

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ギリギリの戦いと涙

なぞの竜の襲来。詠唱して後に戦ってちゃんと強いのいい。何人かで戦っているのをひとりで倒すあたり、セラフィーナ強すぎる。

気丈に戦っていたものの、恐怖はあったようで助けられて泣き出すセラフィーナ。無事で良かったと言葉をかけるヴェーオルがいい。泣いているお姫様をお姫様抱っこ、、、最高でした。

次回の展開

新しい価値観に触れながら、騎士として守るべきものを守る姿を貫き通すセラフィーナ。弱さも見せつつあり、ヴェーオルとの関係が変わっていくのでしょうか。

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