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2026年アニメ

アニメ「また殺されてしまったのですね、探偵様」感想と評価・あらすじ

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主人公が殺されることで推理の材料を手に入れる体を張ったミステリー。出てくる女の子が可愛い。

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感想

出てくる女の子たちが可愛い。リリテアの普段は敬語なのに、心配して急にタメ語が出てくるところとか特に可愛くていい。

ただミステリーと言うには、推理がちょっと物足りない。犯人が自白してばかりで、半座高に及んだ理由もお粗末。

3話まで見ましたが、続きはもういいかなと思っています。

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各話感想

第1話「クイーン・アイリィ号殺人事件・前編」

主人公が殺されて1話は終了。血まみれの主人公はさらっと生きていましたが、能力かなにかでしょうか、、、?

第2話「クイーン・アイリィ号殺人事件・後編」

猫さんの方が探偵ぽい?証拠を手に入れるのに大活躍。

第3話 クリムゾン・シアターの殺人

1話分を見忘れたかと勘違いするのぐらいに前回の流れを全く引き継いでいない前半。ゆうり可愛い。嫉妬するリリテアも可愛い。

推理ものというよりは、能力バトルぽい感じになりそうな予感。

まとめ

また殺されてしまったのですね、探偵様は、主人公が殺されることで事件が解決していく作品です。推理としてはちょっと物足りないものの女の子が可愛いから見られます。

2026年の春アニメは、面白いものがたくさんあるので、この作品を見るなら他の作品に時間を使いたいと思います。

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