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2026年アニメ

ダイヤのA actⅡ -Second Season- #11「相棒として」感想とあらすじ

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全力で抑えに来る三高

チャンスを作った青道。全力で抑えに来る三高。天久の殺す気だって表現がから緊迫差が伝わってきます。ライトゴロになるほど外野が前進してきてるって恐ろしい。天久なら長打を打たれないという信頼も現れていますね。

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同点に追いつく青道

2死3塁で迎えたクリーンナップ。試合の展開が決まるとも言える場面で打席に立ったのは白州。試合に出られない川上の分も背負って打席に立つ姿はかっこいい。しっかりタイムリーを打つところがまた仕事人すぎる。

同点で迎える御幸の打席

御幸の打席で流れるテツさんのテーマ。味方の声援を、そしてバッテリーとして沢村のピッチングに答えたいと強い気持ちで打席に立つ御幸。完全にゾーンに入っていましたね。

天久のわずかなスキを見逃さずにきっちり決めるところがまたいい。

監督に呼ばれる沢村

頭をよぎる降板。エースとしてと同じセリフでマウンドに送り出されるの熱すぎる。

ピッチングの内容を考えても代える理由なんでどもにもない。何よりもこの試合のチームのいい雰囲気を作ったのは沢村自身。一瞬で流れが変わるスポーツの中で、沢村を代えること自体がスキにもなりかねません。

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次回の展開

ついにリードした青道。沢村は抑えきることができるのか。

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