PR
2026年アニメ

逃げ釣り第10話「逃がした魚の夜会準備」感想とあらすじ【逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件】 

記事内に広告が含まれています。

正式に婚約するミミとレナート。はじまる夜会への道は想像以上に険してくて、、、

スポンサーリンク

夜会の準備

正式に婚約するミミとレナート。そしてアイーダとプラチド。

舞踏会の準備を武道の型に例えるのミミらしくて好き。運動神経のいいミミならダンスはすぐに覚えられる、、、と思ったら想像以上に大苦戦。

練習から逃げ出した先で待っていたのはツンデレ令嬢ちゃん。お菓子をたくさん出しておもてなししてくれるの可愛い。もうすっかり仲良しですね。

助けた村とのことも順調なようでよかった。

スポンサーリンク

素直すぎるミミ

レナートの母親とババ抜きをするミミ。顔に出すぎてどこにババがあるのかバレるの可愛い。ババ抜き向いてなさすぎる、、、

その素直さを褒めてくれるレナートの母親。舞踏もそんな難しく考えてなくていいとアドバイスをしてくれるのがいい。ただのファンガではなく、ちゃんとミミのことを分かって必要なことを伝えてくれていいですね。

スポンサーリンク

舞踏の練習

息ぴったりのアイーダとプラチド。ずっとエスコートしてきたからとちょっとノロケが入るのがいい。

一方でミミは大苦戦、、、と思ったらレナートとは踊れるのがまたいい。相性抜群すぎますね。

嫉妬するレナート

ミミが他の男のことを気にして、嫉妬する気持ちを言うレナート。素直に気持ちを言い合える関係って素敵ですね。

うまく踊れるのはレナートだけと返すミミよすぎ。言葉選びが舞踏というよりは武闘でしたが、、、

次回の展開

悔しいという謎の女。不穏な空気ですがミミは大丈夫でしょうか、、、?

スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました