はじまる火竜との戦い
ドワーフと連携して戦うのが熱い。刃も銃弾も効かない鱗が強すぎる。
ヤバそうな火竜の炎に声で対抗するヴェーオルも凄い。
火竜の正体
火竜に呼ばれた精霊。火竜の方から話しかけてくるとはビックリ。というか話せたのね。
火竜は少し遊ぼうと思ったら指を切られたお茶目さん。痛い泣きそうとか言うのちょっと可愛い。
セラフィーナの選択
未来について話すセラフィーナ。祖国を変えると同時に最後はヴェーオルノところに嫁ぐはっきりと口にするのがいい。ヴェーオルも頑張りがいがありますね。
それにしても帰りの竜の上でいちゃつくのヤバい。一緒に乗っている相手があるのを忘れてやいませんか、、、?
祖国でのできごと
祖国での国王が、人を駒のようにしか思っていないのがヤバすぎる。セラフィーナの兄はちゃんとセラフィーナを心配しているのがよかった。
それでもく国のことを大切に思い、任された仕事をまっとうしようとするのが格好いい。セラフィーナが交易を持ちかけたらどんな反応をするのか楽しみです。




