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2026年アニメ

姫騎士は蛮族の嫁 第十二話「紅蓮きは強者の威風」感想とあらすじ

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はじまる火竜との戦い

ドワーフと連携して戦うのが熱い。刃も銃弾も効かない鱗が強すぎる。

ヤバそうな火竜の炎に声で対抗するヴェーオルも凄い。

火竜の正体

火竜に呼ばれた精霊。火竜の方から話しかけてくるとはビックリ。というか話せたのね。

火竜は少し遊ぼうと思ったら指を切られたお茶目さん。痛い泣きそうとか言うのちょっと可愛い。

セラフィーナの選択

未来について話すセラフィーナ。祖国を変えると同時に最後はヴェーオルノところに嫁ぐはっきりと口にするのがいい。ヴェーオルも頑張りがいがありますね。

それにしても帰りの竜の上でいちゃつくのヤバい。一緒に乗っている相手があるのを忘れてやいませんか、、、?

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祖国でのできごと

祖国での国王が、人を駒のようにしか思っていないのがヤバすぎる。セラフィーナの兄はちゃんとセラフィーナを心配しているのがよかった。

それでもく国のことを大切に思い、任された仕事をまっとうしようとするのが格好いい。セラフィーナが交易を持ちかけたらどんな反応をするのか楽しみです。

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